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ゴルフ初心者がいきなり100を切る方法。ゴルフのスイングを変える魔法の技。ゴルフのレッスンはもういらない。誰でもゴルフが上手になる魔法を教えます。楽しいゴルフライフを贈りたい貴方様に・・・

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ゴルフスイング
あなたは、もしかしてゴルフ場に練習に通っていますか?もし通っているにも関わらず、あまり練習していない人にも負けているとしたら・・・





その理由は、ここにあります。





2007.5.5現在
新プログラム制作に伴う、モニターキャンペーン実施中



体験談掲載中

多数の方より寄せられた体験談の一部を掲載しております。







ホントは・・・


ゴルフ上達に、ティーチングプロや長期間のレッスンなんて必要ないんです。

え?なぜ小さな文字にするのかって?
それはもちろん、ティーチングプロににらまれてしまうからです。

でも、これは声を大にして言わなければいけません。
この、誤ったゴルフ練習法のせいでみんなが苦しんでいるのですから。








今から、少しショックを受けてしまうお話しをするかも知れません。
ですので、じっくり読んでいって下さいね。

決して損はさせませんので。


あなたの練習法はね、決して間違ってはいません。

なんだ!やっぱり大丈夫なんじゃないか!そう思ったあなた。
そうです。その通りなんです。

でもね、ちょっと聞いて下さい。

あなたの練習法は、趣味として楽しむゴルフ。ゴルフスイングの基本。
時間をかけることは問題とならず、ただ純粋にゴルフを楽しむ。

そういった趣旨のものだったんです。

普通で構わないとおっしゃるのであれば、今の練習法で十分。

ゆっくり楽しんで下さい。

ただ、ゴルフに連れて行った部下に尊敬の眼差しを受けてみたい、上司に一目置かれたい、取引先のあの人を驚かせたい。

そんな気持ちがほんの少しでもあるとしても、今のままではその願いは叶わないでしょう。

これから、その理由をお話しします。








自己紹介が遅れました。
私は、【 ゴルフ超速マスター法 】代表の末政と申します。

正直に申します。
実は、以前の私は、ティーチングプロに教えてもらったり、ゴルフスイングの確認を繰り返したり、とにかく大量の練習量をこなす方法を何度も何度もやり続けました。

そして、それが正しいものだと考え、ゴルフ仲間に持論を語っていました。

でも、そんな私の持論なんて、ホントは誰も信じているはずがなかったんです。
だって、私は極度の運動音痴な、ヘタクソゴルファーだったのですから。

そう、今の私しか知らないゴルフ仲間は信じてくれないかも知れませんが、当時の私はものすごくヘタクソだったのです。

ですが、ついついウンチクを語ってしまう癖がありました。

その度に笑って調子を合わせてくれるゴルフ仲間に、感謝と同時に、申し訳ない、情けない、複雑な気持ちでいっぱいでした。

そんなことを続けていく間に、以前ほどゴルフが好きではなくなってきていたのです・・・。








そんなある日、本当に偶然なのですが、あるプロゴルファーと出会いました。
全くゴルフとは関係なく、単なる知人の知人という関係でしたが、年齢が近いせいもあり、飲み会で大いに盛り上がりました。

ここでは立場上、彼の名前は明かせませんが、非常に有名で優れた成績を残しておられます。

彼がそんなプロゴルファーであることに遠慮することなく、飲み明かしていました。

宴もたけなわ、すっかり仲良くなって気を許していた私は、つい愚痴をこぼしてしまいました。

「○○さんがうらやましい。私もあなたのように、一度でいいから周囲を沸かせてみたい・・・。」

彼が後日言うには、私は本当に寂しそうな表情だったとのことでした。

自分のこれまでやってきた仕事には、もちろん誇りを持っています。
同世代はもちろん、若い世代にだって負けない自信、これまでの日本を背負ってきたという自負があります。

だけど、そんな仕事とは別として、一人の男として輝きたい。
周囲から尊敬と羨望の眼差しを集めてみたい。

言ってみれば、男として、学生時代の部活キャプテンへの憧れ。

私は饒舌になっており、自分のゴルフ論を語りました。





【 部活:勉強=ゴルフ:仕事 】



学生時代でいう「勉強」は「仕事」になって、「部活」は「ゴルフ」になった。
昔っから、勉強(仕事)ができるヤツが「正式には」エライんだけど、本当のヒーローは部活のエースだった。

男だったら、一生に一度はヒーローの部活エースになってみたいもんだ。





そんな話を延々と語る私。

彼もよくそんな私のつまらない話を機嫌よく聞いて下さったものだと思います。

そして、次に彼から出た言葉は今でも忘れられません。

「プロほどとはいきませんが、コツさえつかめば、すぐに周囲を驚かせる程度にはゴルフが上手くなるって言ったら・・・どうします?」

私は驚きました。謙遜ではなく、こう答えます。
「いや、私なんて運動音痴ですし、平均スコア120ですよ。しかも十何年もゴルフをやっています。これ以上は上手くならないですよ。」

彼は返します。
「もちろん、プロになろうと思ったら本当につらい鬼のような練習が必要です。でも数ヶ月もゴルフの経験があれば、100を切るくらいなら数日あればできますよ。」

私は耳を疑いました。

私も今まで色んな書籍を読み、レッスンも受けたことがあります。
それでも上手くならなかったのに、プロゴルファーの彼は「できる」と言い切る。

私は半信半疑ながら「もしかしたら」というドキドキした期待を感じ始めていました。

ですが、飲み会の席です。

自分の中での固定概念や変な虚栄心から、「できる」「できない」の議論を繰り返し、結局教えてもらうことはしませんでした。いえ、できなかったといったほうが正しいでしょう。

自分の固定観念が邪魔をして、ゴルフ上達の秘訣を教わる機会をみすみす逃してしまったのです。








私は、なんだかずっとモヤモヤと気になっていました。

「あの時○○さんが言っていたのはホントなのかな・・・?」

気になり始めると、次は後悔が襲ってきます。

「なぜ、プロゴルファーとして実績のある○○さんに対して、自分は素直じゃなかったんだろう?」
「素人の自分のゴルフ論が薄っぺらだってことは誰よりも自分がわかっていたじゃないか!」

悔しい気持ちと共に「もう、あんなチャンスは二度とないだろう・・・。」という諦めにも似た感情の中にいました。

でも、どうしてもあの「コツさえつかめば、すぐに周囲を驚かせる程度にはゴルフが上手くなるって言ったら・・・どうします?」というセリフが忘れられません。

私は、一大決心をしました。








すでにパソコンは持っていたのですが、全く使う予定のないディスプレイ(画面)を、もう一台買いました。

なぜか?そう、プロゴルファーの彼が欲しがっていたからです。

彼はパソコンが趣味なのですが、職業柄、視力には気を遣われるとのことでした。

そこで、最も目に優しく良い商品として有名だったディスプレイを非常に欲しがっていたのですが、すでに生産中止されたモデルで、一般の家電屋さんには売っていません。

私はそれをオークションサイトで探し回り、8万円という大金をはたいて注文しました。

ディスプレイとしては高額ですが、これで、そのゴルフ上達法を聞くチャンスが作れると思えば安いもの。

そして、たまたま手に入ったので差し上げるということにして、彼に連絡をしたのです。








想像していた以上の彼からの嬉しそうな言葉が聞け、早速、次の日曜日に彼の自宅まで届ける約束をしました。

ですがそのとき一番嬉しかったのは私自身です。

だって、一度は失ったプロゴルファーから上達の秘訣を聞くチャンスを、もう一度手に入れられたのですから。

私は、次の日曜日が楽しみで仕方がありませんでした。

どうやって尋ねたらいいだろう?軽いノリで聞いてみるのがいいだろうか?
いや、素直に教えを請うたほうが良い。でも飲み会での議論の手前、恥ずかしい。

そんなことを堂々巡りで考えながら、ついに当日。
大枚をはたいたディスプレイを、彼の自宅まで車で届けにいきました。

彼はディスプレイを非常に喜んでくれ、その後は応接間に通されました。
一緒に歓談をしていたのですが、自分が悩むほどのこともなく、自然と話はそちらのほうへ向いていきました。

そして、私はプライドを捨てて素直にご教示を願い、彼はそれを快諾してくれました。








彼は、話し始める前に、付け加えました。

「これは、誰にでもする話ではないです。私は人に教えるのが職業ではないし、あまり教えること自体が好きではない。でも乗りかかった船です。今から2時間で全てお話ししますので、決して漏らさず聞いて下さい。」

え、たった2時間でその秘訣を学べるのか?
私は少し戸惑いましたが、2時間で学べるのであればむしろ好都合。

私はその前置きに同意し、すぐにメモの準備を整えました。
そして、彼からの秘訣を、ついに聞くことができたのです。

そのゴルフ「超」上達法を、簡単にですが、抜粋しました。





パワーと言うと、普通は「握力」や「腕力」といったものを考えるゴルファーがほとんどです。もちろん、それは間違いではありません。しかし、ゴルフに必要なパワーとは、それだけでは足りないのです。
この思考方法をわきまえているかどうかで、上達のスピードは数倍違ってきます。あなたの練習方法の根底を、変えてしまうかもしれません。
真実を知ったあなたは、今すぐにでもゴルフ仲間に電話を掛け、教えたくなってしまいます。そしてその電話は数分で終わります。なぜならこの思考ルーティンの会得は、とても簡単だからです。
あなたはもちろん、教わった人もすぐに上達スピードが上がり、あなたの強力なライバルになってしまいます。教えてあげる人は十分に考慮してから決めてください。





長い時間を掛けて何百回もスイングしたり、プロゴルファーの教則ビデオを何時間も見ることは、それはそれで良い練習になります。
しかし毎日仕事のある社会人の方は、そうそうゴルフの練習だけに時間を取られているわけにもいきませんよね。
ご安心を。簡単で、今すぐできるゴルフスイング上達法があります。これを毎日15分やるだけで、スイングフォームがみるみるうちに綺麗になっていきます。

この練習法は人に見られるのは少々恥ずかしい性質のものです。よって、万一この練習法を知っていて、普段行っている人がいたとしても、絶対にあなたに教えてはくれません。ですから、私がお話いたしましょう。





飛距離を出したい・・・・・・。それはプロアマ問わず持つ悩みです。
これまであなたはとにかく飛距離を出すために高価なクラブを買い、長い時間を掛けて「打ちっぱなし」に通ってきたことと思います。
それでも、飛距離が伸びない・・・これは、そんな方へ是非実践していただきたい練習法です。私のお話することを行えば、ほとんどの方が220ヤードまで飛距離を伸ばすことが出来ます。
難しいことではありません。何も疑わず、私のお話することを実践してくれれば良いのです。
このテクニックは、誰にも見られないことが望ましいと言えます。静かなところ、例えば自分のお部屋や入浴中でも良いでしょう。一日のうちたった10分だけ、秘密の、あなただけの練習としてください。効果は如実に現れます。





ゴルフにおいて意外に忘れられていること。それが○○です。
レッスンプロはクラブの握り方や姿勢に関しては口を酸っぱくして力説しますが、本当に正しい○○法を説明出来るプロは、数えるほどしかいません。
この○○法を知ったあなたは、いますぐにでもクラブを持って、スイングをしたくなることでしょう。そして実感するのです。これまでの自分のスイングの根底が、誤っていたことを。





年男性のゴルファーの、約半分の人が○○○○の傾向があるようです。これは上達の道において大きな妨げになります。
私がお話する○○○○矯正法は、限られたトッププロがトーナメントツアーなどの前に、鏡の前で自分を点検するために行っている方法です。もちろん○○○○をしているプロなどいるわけもありませんが、あくまで良いフォームを作るための一環として、とあるトッププロが必ず行っていることです。
これによって、まずあなたはすぐに鏡の前で自分を見つめなおしたい衝動にかられることでしょう。

しかしご安心を。効果はこれを知った9割以上の人に訪れています。





プレイヤーが人間である以上、ミスショットを確実に防ぐことは不可能です。
タイガー・ウッズも、あのジャック・ニクラウスでさえ、いくつものミスショットを犯してきたのです。
しかしもちろん、ミスを減らすことは可能です。
彼ら超一流のプロが結果を出してきたのは、ミスを減らすことについて他のプロよりも良いスキルを持っていたためという理由が大きいのです。
ミスショットになってしまう原因の8割が、一つの部分に集中しています。私があなただけに、わかりやすくその部分をお話しましょう。
あまりに簡単な修正法なので、これを知ったあなたは一緒にラウンドする仲間がミスショットをするたびに、その部分を修正してあげたい衝動にかられることでしょう。





日本人のアマチュアゴルファーは、そのほぼ全員が一度は○○○のクセが付く傾向にあります。
すぐに気づいて修正可能な人もいれば、何年経ってもなかなか直らない深刻な人もいます。
○○○は、ゴルファーとしての自分をよく知らないから起きる現象です。自分のゴルフスタイルをきちんと把握し、ある部分を少しだけ修正すれば、○○○は確実に起こらなくなります。
○○○のクセを残して、上達はありません。あなたは周りのゴルフ仲間に嫉妬されるほどのスイングの安定感を、身につけることが出来るでしょう。





ゴルフは体を捻る動きが非常に大切です。
さまざまな教則本には、「左肩をしっかり回せば飛距離が得られ、リズムも安定する」と記してあります。
その言葉は、実は半分正解で、半分は誤りなのです。
左肩を回すことに意識を持って行き過ぎることで、スウェイや上半身のブレといったものも、ほとんどのアマチュアプレイヤーに訪れるのです。
では、どうすればよいのでしょうか。それは、体のある部分をしっかり鍛え、その上で左肩を回せばよいのです。

この「ある部分」を、ある秘密のトレーニングによって鍛えれば、左肩を回すことの真実がわかります。理想的な安定したスイングに大きく近づくのです。真実のトレーニングを、是非実践してください。





最近は相当の実力を備えているアマチュアプレイヤーもいて、プレイヤーを目の前にしても、一見ではプロとアマの区別が付かないこともあると思います。
しかし、私はプロとアマとの差は、スイングを一度見るだけでわかります。なぜなら、「○○」が全く違うからです。

ただ漠然と見ているだけでは、何万回見てもわかりません。ただ私の言う一言を理解していれば、確実に相手の実力の目利きができるようになり、その技術は当然あなたの素晴らしいスコアアップにも昇華していくのです。





スウェイは初心者から中級程度のゴルファーに多い、してはいけないスイングフォームの一つです。しかしプロの中にはあえてスウェイ気味に打っている人がいるのも事実です。それは、猛練習によってスウェイのデメリットをうまく解消しているからできることであり、時間の限られているアマチュアには不可能というのが定説でした。
しかし、私が一流プロから習った極秘テクニックを会得すれば、スウェイをあなたの武器にできます。あなたの武器のコレクションに、力強い得物が一つ加わるのです。

これを覚えたあなたは、連発する会心のスイングによってスコア100を切るのは当然、他のアマチュアゴルファーとは次元の違う技巧派プレイヤーに大きく近づくことでしょう。





その全てが、私にとっては画期的で驚きと感心の連続でした。

2時間というお約束にも関わらず、私が根掘り葉掘り聞くせいでいつの間にか5時間以上。

彼はイヤな顔一つせずに丁寧に教えてくれました。 こんなものも・・・





全国でゴルフコースが新設、またはリニューアルされています。
それらの多くを手がけ、今もなお新しいゴルフコースを国内に建設中の超一流のゴルフコース設計者が暴露した、他言無用のゴルフコース情報のお話です。
現在のゴルフコースの多くに「○○○○○○」と呼ばれる、プレイヤーのスコアを狂わせるトラップが無数に仕掛けられており、それらによって初級者~中級者のスコアを大きく妨げていることを、あなたはご存知でしょうか。
私はこれらの○○○○○○から脱却する方法を教えてもらいました。あまりに驚愕の真実なので、簡単に人に教えることはしたくありません。
あなただけに教えましょう。「○○○○○○脱却法」。絶対に、誰にも教えたりしないで下さい。





初めて打つ人でも決められそうな距離、それがショートパットです。
サッカーのPK戦以上に、「決めて当然」と言うことができ、周りのみんなもあなたが早く打ち終えるのを待っています。
実は、「決めて当然」を決めるほど、難しいことはないのです。事実、こういった状況でミスをしてしまった経験は、誰にでもあることです。
しかし、超一流と呼ばれるトーナメントプロは、こういった場面でも絶対にミスをしません。それは、ある約束事を守っているからです。

それを守れば、ほぼ100パーセント、あなたはショートパットを極めることが出来ます。これを知ったあなたは今すぐにゴルフ用品店に走り、パット用の練習キットを購入してしまうことでしょう。





トッププロが地平線に届くような豪快なショットを打つのを見て、いつも羨望の眼差しを送っていたあなたに朗報です!一握りの一流プレイヤーだけが用いていた、ボールを遠くに飛ばす「○○の原理」の活用法を、私は会得したのです。

これを知ったあなたはお気に入りのクラブを持ち、電光石火のスピードで打ちっぱなしに向かうことでしょう。そして出過ぎる飛距離に今度は、あなたが周りからの羨望の眼差しを受ける番です。





ゴルフに限らず、どんな競技でも○○を見極めるのは大切です。
とくにほんの少しの○○の差で結果が大きく変わるパットでの調子は、その日のスコアを大きく変える大問題です。
パットでの自分の○○を見極める、とても簡単な方法があります。これはトッププロならば誰でも無意識に感じ、実践としている方法で、知っているかどうかで10年の日々の違いがあります。

この方法を知れば、あなたはもうグリーン上で困惑することはありません。うまくパットが決まらず慌てふためく仲間を尻目に、○○にあったやり方で、悠々とプレイを続けることができるようになります。







ゴルフ超速マスター法

ゴルフマスタープログラム

モニターキャンペーン価格




※PDFファイルでお送りしますので、アクロバットリーダーソフトが必要です。
無料でお手軽にできますのでお申し込み後にダウンロードして下さい。
※パスワードをつけておりますので、他人に開かれることがなく安心です。
※郵送でのお申し込みは現在受付けておりませんので何卒ご了承下さい。





思い返してみると10代20代は日々が感動や驚きに満ち溢れていました。

ですが、もう40代になり、そんな感情があったことは忘れてしまっていました。

【 何年ぶりだろう、こんなに感動したのは! 】

その日はお礼を繰り返し申し上げ、帰宅したのはもう夕方でした。

ですが、私の感動と興奮は冷め遣りません。 幸いこの日、妻は外出中。

私は、夕食も食べずにゴルフバッグを積み込み、練習場へ車を走らせました。








まずはアイアンでの飛距離から・・・

確か○○をこうやって・・・こうするんだったな。
メモを見ながら、記憶を頼りにその通りにスイング。

私のつたない表現力ではうまく伝えられないのですが、「パキュン!」という乾いた音と共に、一直線に伸びる弾道。

アイアンってこんなに気持ちいいものだったのか・・・

今までは、打った後で首をかしげるのが癖でした。

周りの人にヘタクソだと思われるのがイヤだったので、さも今日は特別調子が悪いかのように「あれ?おかしいなぁ。」と首をかしげながら練習していたのです。

我ながら、なんと情けない行動でしょう。

今までの私であれば、こんな恥ずかしい事実、絶対に言えませんでした。

でも、今は違います。

自信満々、その場で私以上に飛距離を出している人はいませんでした。
220ヤードほどは出たでしょうか。
以前の私は150ヤードも出ていなかったので、これは本当に驚くべきことでした。

目の前の状況が信じられませんでした。

次にはパター。

確か、○○にして、□□はこうやって、○○をこう。

いつも外してしまうような位置なのに、なぜか今は入る確信が。

美しくイメージ通りの弧を描く球。
「カラーン・・・」という心地よい響き。球がカップに吸い込まれていくようでした。

・・・ゴルフを十数年やってきて、はじめて本当のゴルフの面白さに気づいた気がする。

そんな瞬間でした。

その日は閉店時間まで夢中でした。
それは、上手くなるためではありません。純粋に、面白すぎてやめられなかったのです。








ずっと読んで下さっている皆さん、ありがとうございます。

待っていたと思いますが、そうです。この私と同じ体験をあなたはできます。

ですがその前に守っていただきたいことがあります。
この上達法をお知らせするのには、プロゴルファーである私の師に許可をいただきました。

しぶしぶの了承をして下さった際に、条件を付け加えられました。

1. ゴルフは趣味として考え、本業に差支えを来たさないこと
2. 10代など、若い方には譲らないこと
3. 同業者、2次利用としてビジネスに使用する方には譲らないこと

この3点です。
それぞれには深い理由があります。

1.ゴルフは趣味として考え、本業に差支えを来たさないこと
私も経験したのですが、この方法を知った後はゴルフが楽しすぎます。
ついつい仕事よりもゴルフのことばかり考えてしまいます。
本業がおろそかになると本末転倒ですので、ご自身をしっかり管理して下さい。

2.10代など、若い方には譲らないこと
若いうちから楽をするとろくな事がないというのが信条だとのことでした。
私も、若い方はもっと苦労をしたほうがいいと思います。
ゴルフ部の学生さんなどのお申し込みは控えて下さい。

3.同業者、2次利用としてビジネスに使用する方には譲らないこと
元々、親切心から教えて下さった秘訣です。
正直に申しまして同業者には知られたくないとのことでした。
ゴルフを生業とされている方々は、お申し込みしないで下さい。

非常にわがままなようで申し訳ありませんが、私の彼との約束事ですので、決して破るわけには参りません。
上記に当てはまる方はどうかご連絡をお控え下さい。








価格についてですが、ここが最も悩みました。

ですが、ここは私も思い切ります。

私は、以前ティーチングプロに40万円ほどの支払いをして教わりました。

はっきり申し上げまして、そのときの40万円より価値がある情報だと、自信を持って言えます。
もちろん、素晴らしいティーチングプロもいらっしゃると思います。
ティーチングプロをけなすわけでは決してありませんが、業界に詳しくない私たちが利用するには当たりはずれが大きすぎます。

少なくとも、私が支払った40万円よりも、このレッスンは役に立つでしょう。

ですが、40万円以上では高すぎます。

では、このレッスンと交換になったディスプレイの価格(8万円)と同等であればどうだろうか?

非常に悩みました。

ですが、ここで高額にしてしまうのは本位ではありません。
この、ゴルフの本当の楽しさを、少しでも多くの方に知っていただきたい。

そこで、価格は最大限抑えさせていただきました。

価格を、\29,800にいたします。
↓↓↓↓↓
2007.5.5現在、モニター価格 \10,800 とさせていただきます。

ただし、こちらはあくまでもモニター価格とさせていただきます。

モニター条件は【ゴルフ上達後に感想メールを下さること】です。
1行でも、時期もいつでも構いません。あなたが感謝の気持ちをあらわしたいと感じたときで結構ですのでお送り下さい。

モニター価格は安すぎて驚くかも知れません。
はっきり申しまして、あり得ない価格でしょう。

ですがこれは、本気でゴルフを上達させたいけれど、お金をかけられない方のための、今だけの価格です。予告なく適正な価格に戻しますので、その場合にはどうぞご了承下さい。

そして、モニター期間終了後、二度とこの価格では手に入らなくなります。

もし本気で周囲をあっと言わせたいのであれば、高くなってしまってからではなく、一番安い今を、強くお奨めします。








その後、プロゴルファーの彼とますます仲良くなったことをきっかけに、新たな秘密を手に入れることができました。
今回は、それも合わせてお知らせします。





楽しいゴルフが明日に迫っている。そんな時、アマチュアゴルファーは前の日からさまざまな準備をすることでしょう。荷物や服装、そして体のコンディション。どれも大切ですね。
しかし残念ながら、彼らの準備は全く十分とは言えません。なぜなら、正しくない方法に心血を注いでしまっているからです。

私の教えるゴルフの準備をしっかりと把握すれば、あなたは間違いなくベストなコンディションで、そして満面の笑顔と共にホールに立つことができます。



やる気にみなぎっているあなたを見て、仲間たちは目を合わせて驚くことでしょう。





ゴルフに限らず、全ての運動で大切なのが「ストレッチ」です。
しかし、「時間がないから・・・」、「面倒だから・・・」という理由で、ついつい時間を短くしたり、そもそも全くやらなかったりという人がいるというのが現状です。

私が教わった、プロも取り入れているストレッチを知れば、あなたは99パーセント、ストレッチをやりたくなります。抜群の効果を体が知ってしまえば、それはもう欠かせないルーティンになります。
その結果体は健康、ゴルフだけでなく病気や怪我に対しても最良の予防策になるのです。





クラブを持ち、ボールに向かう。
アドレスに入りいくばくかの時間を掛けてからショットをするのが、ゴルフの基本的な動きです。
このアドレスの時間はどれくらい取ればよいのか、あなたはお悩みになったことはありませんか? または実際に今、悩んでいらっしゃいませんか? 毎回毎回適当な時間を取ってショットに入ってしまっていませんか?
実は、一番ふさわしいアドレスの時間というものが、ゴルフにはあるのです。 これを知らない人は、いつまで経ってもスコアは安定しません。
また、不安定なアドレスは見た目にも美しくはないのです。 トッププロが採用している、アドレスの考え方をお話しましょう。これをしっかり守っていけば、あなたのアドレスはとてもスマートになります。

美しく変貌を遂げたあなたへの、同僚からの羨望のまなざしが嫉妬に変わらないように、くれぐれもお気をつけ下さい。





打ちっぱなしでは多くのゴルファーが爽快にボールを飛ばし、自分のスイングを確かめています。国土事情から考えても、打ちっぱなしは国内で最高のゴルフ練習場です。
その打ちっぱなしに、あなたはどんな準備で向かい、どのような練習を行っているでしょうか。練習の仕方を間違えると、たとえ何時間その場にいても効果は少ないと言えるでしょう。
打ちっぱなしでの練習で、通常の10倍以上の効果を挙げる方法をお話します。

これを知ったあなたは、周りのゴルファーがいかに間違った方法で打ちっぱなしと付き合っているかがよくお分かりになり、もしかしたら周りの人たちを笑ってしまうかもしれません。





ゴルフとは、常に目の前の状況を把握し、次に打つべき戦術を頭の中に準備しておかなければならないスポーツです。一流のプロはこの戦術作り(作戦立て)がとても巧みです。なぜならそれは、毎日のようにクラブを握り、練習をしているからです。練習によって、戦術の立てやすい頭の構造になっているのです。
反面、アマチュアゴルファーにとってラウンドに立つことは年に多くとも数十日です。なかなかゴルフ戦術を考える頭にすることは難しいでしょう。
しかし、私が教える「あること」をすれば、ラウンドに出なくともゴルフ戦術を立てられるようになり、体の感覚の「ある部分」を非常にハイレベルなものに進化させることが可能になります。

この能力を身につければ、あなたは世界のトッププレイヤーと同じレベルの技術を一つ、身につけることになります。





どんなに一流の技術を持つゴルフプレイヤーでも、時には思い通りにスイングが出来ない、いつもは決められる簡単なパターが決められなくなるといった、いわゆる「スランプ」が訪れます。
アマチュアゴルファーならば、「寝れば直るさ」と開き直ることも出来ますが、プロゴルファーにはゴルフの結果に生活が掛かっていますから、そうもいきません。
どうしてもすぐにスランプを抜け出さなければならないという時に、ツアー中の個人練習の場でプロは「ある特訓」をします。これは、プロにしか成しえない一流テクニックが必要というわけではありません。アマチュアの私たちであっても、すぐに実践出来る特訓です。
この特訓方法を身につければ、ゴルフのスランプに苦しんで仕事も手に付かなくなっている友人を助けるのもさらに苦しませるのも、あなたのさじ加減一つになります。





「この一打で勝負が決まる」といったような、手に汗どころか全身に脂汗がにじむような大事な局面で、あなたは本当の自分の力を出し切ってスイングすることができますか? ここ一番で普段の実力を出すのは、一流のプロゴルファーでも難しいものです。
しかし、ある秘訣を会得すれば、およそ97パーセントのゴルファーが普段通りの実力を出し切り、結果を残すことが出来ます。

これを身につければ、もうコンペ前日に「明日、大事なところで失敗したら・・・」などということは考えなくなり、のんびりと優勝スピーチを考える余裕さえも生まれるのです。





朝からラウンドをしていると少しずつ疲れが溜まってきて、いつも通りのつもりでスイングしていても、球筋は変わってきます。せっかく朝からスコアが良かったのに、午後になると周りに抜かれてしまう、そんな経験は誰にでもあるものです。
私がトッププロから教わったリフレッシュテクニックを使えば、80パーセント以上の確率で、あなたの体は朝の元気な状態にリフレッシュします。しかも、それに必要な時間はわずか数秒なのです。

せっかくリフレッシュしても、周りのみんながこれを実践してしまっては意味がありません。トイレの中や木陰など、くれぐれも人に見つからない場所で実践しましょう。





プレイ後のリフレッシュは大切です。酷使した筋肉をしっかりとほぐし、次の日に備えるためのケアをしなければなりません。

とあるトッププロは若い頃からずっと体が丈夫で、体のケアをほとんど考えていませんでした。しかし、そんな時期にも限界が訪れます。25を過ぎた頃から、体のあちこちが痛み始めたのです。
それから彼は10年以上、自分にとっての最適なクールダウンの方法を考えていました。そして不惑を迎える頃、ようやく「最強のクールダウンの方法」を会得したのです。
この方法は、自分だけに効果のあるものではなく、どんな人でも100パーセント即効性がある、最高の方法でした。以来彼は、数十人の門下生と自分の家族にだけ、その方法を教えているとのことです。
このとっておきの方法を、あなただけにお教えします。これを知ったあなたは早く体を疲れさせてみたくてしょうがなくなり、今すぐにでも駆け出してしまうかもしれません。





ムダに高い打球と短い飛距離。てんぷらショットは打った本人はもちろん、見ている仲間も恥ずかしくなってしまう代物です。

かといってアマチュアゴルファーには、なかなかこの悪癖が抜けない人が多いのも事実です。
しかし、ご安心下さい。私が会得している「ある部分」を少し動かす方法で、90パーセント以上の方がもうてんぷらショットとは永久におさらば。

理想のスイングフォームが染み込んだ体で、風を切り裂き雲を巻くようなスーパーショットを連発出来るようになります。





全国でゴルフコースが新設、またはリニューアルされています。
それらの多くを手がけ、今もなお新しいゴルフコースを国内に建設中の超一流のゴルフコース設計者が暴露した、他言無用のゴルフコース情報のお話です。
現在のゴルフコースの多くに「○○○○○○」と呼ばれる、プレイヤーのスコアを狂わせるトラップが無数に仕掛けられており、それらによって初級者~中級者のスコアを大きく妨げていることを、あなたはご存知でしょうか。
私はこれらの○○○○○○から脱却する方法を教えてもらいました。あまりに驚愕の真実なので、簡単に人に教えることはしたくありません。
あなただけに教えましょう。「○○○○○○脱却法」。絶対に、誰にも教えたりしないで下さい。





ダフる、という言葉を聞くだけで嫌な気分になってしまうアマチュアゴルファーは非常に多いことでしょう。もちろん、以前は私もその一人でした。

しかし、プロから聞いた「ダフリ癖脱却法」を実践して以来、私はただの一度もダフったことがありません。ダフる仲間を尻目に、私は常に全ての力をムダなくボールへと伝えることができ、飛んでいくボールは美しいラインを描きます。
この方法を会得したあなたは、今すぐにでも自分の渾身のショットを見てみたくなり、急いでゴルフコースの予約をし、ラウンド仲間に電話を掛けてしまうことでしょう。





バンカーはゴルフの中で最もポピュラーな障害物の一つ。苦手な人も多いです。派手なエクスプロージョンだけ巻き起こり、ボールはバンカーのまま、周囲からは失笑・・・という場面に遭遇したことも、少なくはないでしょう。
しかし私は、バンカーが大好きです。バンカーに入ったときは、小躍りして砂に足を埋めていきます。これは、私がバンカーショットを攻略するための「イリュージョンショット」を会得しているからに他なりません。
この「イリュージョンショット」を会得すれば、あなたは間違いなくバンカーを障害と思わなくなります
。そして綺麗な自分のバンカーショットに、陶酔することでしょう。 この陶酔感を味わいたいからと、自分からバンカーに進んで入れてしまうことのないようにお気を付け下さい!





ゴルフに関する雑誌は非常にたくさん刊行されており、新しいゴルフクラブが出るとそれらには必ず「試打結果」や、「性能比較」というように、徹底解剖されたものが掲載されます。
しかし私は、それらの一切を読むことはありません。一流プロの中にも、ゴルフ雑誌のクラブ批評は読まないと決めている人がいます。

なぜならそれらの90パーセントは、根拠に乏しいフェイクの情報なのです。
私はその真実を暴露し、本当のクラブの選び方をお話します。これまでゴルフ雑誌を愛読されてきた人にとっては、相当なディープインパクトになることでしょう。ショックのあまり、ゴルフを辞めてしまうなどということがないように、覚悟を決めてお読み下さい。





















この方法を手に入れて数時間で読み終えた後、あなたはもう格段にレベルアップしているでしょう。

そんな時には、是非ご感想をお寄せください。
ほんの数行で結構です。そのときの感動を感じたまま、お送り下さい。

それが何よりも励みになります。

最後になりましたが、ここまで読んでいただき、ありがとうございました。

あなたにとって、このホームページが、1つの大きなきっかけになればこれ以上うれしいことはありません。

最後に一言。

ゴルフは必ず上手くなる!すでに感動体験をした仲間が、あなたを待っています!!
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